ついにブログだ!
みなさん、ようこそいらっしゃいました。芝居屋らいぶ ヨロコンデ のブログです。
どうぞ よろしくお願いします。
さて せっかく来てくださったみなさんに ヨロコンデもらわないといけないと思うので、ぶっち がんばってみたいと思います。
まずは ごあいさつです。
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みなさん、ようこそいらっしゃいました。芝居屋らいぶ ヨロコンデ のブログです。
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さて せっかく来てくださったみなさんに ヨロコンデもらわないといけないと思うので、ぶっち がんばってみたいと思います。
まずは ごあいさつです。
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昨日 14人の人が集まってくれました。感謝です。
ヨロコンデの県民会館コンサート
昼2時 夜6時半
今は 実行委員メンバーをふやしてゆくことと 協力者をふやしてゆくこと
「集まってくれた人たちが 来てよかった、おもしろかったという 実行委員会にしてゆきたいとおもいます」と ちはる実行委員長のあいさつ。
毎回 ヨロコンデのらいぶがある実行委員会。
だから どんどん 誘い合わせてきてほしい。
次回は 11月13日 金曜 夜7時30分から 前橋市総合福祉会館3F
実行いいんかい
現在 現金化 なし、 予約数 22 チケットが事務局から実行委員のみんなに手渡った数 昼145 夜160 高校生以下無料整理券 昼125 夜15
予約数と手渡った数を合わせると 昼292 夜175(全部きてくれると仮定して)
のこり あと 昼208席 夜325席
こんな計算どおりにはいきません。
これからこれから。でも ゼロではないということが なんかうれしくなってしまうのです。
これを読まれたみなさん、ただいま 先行予約 受付中です。来年の1月のことなので 何が起こるかわかりません。インフルエンザもあるし、で
も 予約しておいてください。そうでないと 札止めになる可能性があります。というのは 500円という金額と 高校生以下無料ということが なかなかむ
ずかしいのです。
「500円くらいなら 寄付のつもりで買ってあげるよ、チャリティーだし、チケットの裏にあいのやまの湯の100円割引券もついているし。がんばって!!」というひとがいたら 「でもぜひきてくださいね。これない時はどなたかにあげてください」
この場合でも 席を確保してゆきます。
では 先行予約 受付開始です!
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2010年1月24日 日曜日 昼の部 14時開演 夜の部18時30分開演
ベイシア文化ホール(群馬県民会館)小ホール
GOOD TIME GOOD SMILE ヨロコンデコンサート
23日に第一回実行委員会 8人集まりました。第1歩を踏み出しました。
チケットは5枚ずつ封筒にいれました。みんなで手書きのナンバーリング。
昼500枚
夜500枚
チャリティーコンサートで あることを確認しました。
8人の輪をどんどんふくらませてゆこうと確認しました。
前売り 500円 高校生以下無料
高校生以下無料整理券んも印刷しました。
群馬県民会館小ホールは 500席
ドキドキします。
みなさん ほんまに よろしくお願いします。
実行委員長は ヨロコンデのメインボーカル ちはる です。
第2回を 11月3日 19時半 前橋市総合福祉会館 3F 第1作業室で行います。
チケットの配券開始です。
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25日は 宇都宮の作新学園大学までいってきました。
栃木県作業療法士会の研修の講師であります。
昨年、「笑いの効用」という題で やらせていただきました。
今年は その第2弾 「笑いの効用 応用編」です。
どうやったら 笑いを起こせるのかの講義なのですが、まあ 講義というより 芝居屋らいぶ であります。いっぱい笑える環境にして 場をあたためてゆくことからスタートしての90分なのです。
ぶっちは こう考えます。笑えるためには 笑える場に身ををいていないと。リラックスしているから 笑えると。職場で 笑えますか?人間関係がうまくいっていたりしたら 笑えますよね。
そんなことを話すわけです。そして 実技として 自己紹介をして 笑いを起こす。
リラックスしていたら 目の前の人たちの状態が見えますよね。それが大事なのです。
みんないろんなテクニックを使い笑いを取ってました。
やっぱりテレビのおかげです。すべり芸をうまく使う人たちが多くいました。イッパツ芸の人もいました。マニアチック物まねの人もいました。
みんないろいろ。苦手な人もいましたが 苦手であることを告白し、失敗談を語ったりしての90分間。
最後にながぶっちが即興で歌をつくってうたいました。
♪無理に笑うわせたりすることはない
無理に笑うことはない
ただ あなたが 元気で 本当の笑顔であれが
目の前の患者さんは ほっとできるんだから
群馬大学医学部で作業療法士の勉強をした女性がいました。学生時代 前橋サティのギンダコで バイトしていたんですって。まだ 若い!
きっと 彼女から 俺は買ったことがあると確信しました。
ああ、全国のいろんな団体から依頼があったらいいな。
日本笑い学会の会費、納めないといかん。(笑い学会からの依頼でありました)
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23日、金曜日に前橋市総合福祉会館3Fのボランティアセンターロビーで19時30分からチケットやチラシの作業をしようと思います。お時間のある方はよろしくお願いいたします。
いよいよだ。
昨日チケットの印刷があがった。裏に あいのやまの湯の100円割引券付 チケットなのだ。
あがったチケットに 集まった方々とで 手書きで ナンバーを入れてゆくんだ。そして10枚ずつ封筒にいれて 協力してくださる人たちに 渡せるようにしてゆくんだ。
昼500 夜500 あわせて1000
10枚ずついれたら 100封筒なのだ。5枚ずつ入れたら200封筒
さてどうするかな 昼と夜と別だからな
これに 高校生以下無料整理券があるからな
10月24日は 1月24日の3ヶ月前なのであります。
協力してくれる方々を たくさん募って 満席を 目指します。
昼 14時開演 夜 18時30分開演
当初 夜 19時30分開演としていたけど 1時間早めて ぶっちのソロの時間をとることにしました。でも今までのチラシとかで 19時30分にこられる方がいらっしゃっても いいようにと18時30分 ぶっち 19時30分 ヨロコンデ というように。
たくさんのチケットがうれたら 印刷代などの経緯費を除いた すべてを 福祉の現場にと考えています。
さあ、ドキドキする。
劇団員時代の夢を近頃 よく見てうなされる。なにもしないで 公演当日を迎える夢
チケットさえ作っていないのに もう役者たちが バスとトラックで来るという夢・・・
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1月24日に向けて 後援申請を始めました。後援という名前だけみたいなところはあるんですが でも チラシに名前を使わせてもらえるというのは 社会的信用を得たということでもあるので うれしいこです。
今日現在で 承認してくださったのは (敬称略ですみません)
群馬県社会福祉協議会、前橋市ボランティア団体連絡協議会 読売新聞前橋支局
朝日新聞前橋総局 毎日新聞前橋支局 産経新聞社前橋支局
上毛新聞社 群馬テレビは 返事待ちです。
今日、群馬県と前橋市と 前橋市教育委員会 前橋市社会福祉協議会に 申請書類を出しにいきます。
前橋市の後援が頂戴できたら 回覧板でまわしてもらうこともできるそうです。教育委員会の後援が頂戴できたら 学校や幼稚園に チラシを配ってもらうことができるそうです。
ありがたいことです。
そして 協力してくださる団体や個人を どんどん 募っていこうと 考えています。
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来年の1月24日に 群馬県民会館小ホールで 芝居屋らいぶ をやらせていただきます。
いよいよ5ヶ月をきりました。どきどきしています。
「やるからには 満席を目指しなさい!」いろんな方々に そういわれました。
昼と夜の2回と考えているので 満席なら 500人×2で 1000人です。
いろんな方々に 力を貸してもらいながら あたたかな 満席の場を つくれたら こんな幸せなことはありません。
ほんまに がんばらんといかん。
今 こんな感じかなと 思っているのは チケット 500円として 販売してゆこう。高校生以下は無料で。みんな無料でともかんがえたのですが、チラシをつくったり、当日の スタッフの方々にお弁当とか考え出すと、やっぱり カンパとして 500円頂戴できたらなと。
いろいろ かかったお金の残りは 福祉に寄付しようかなと。
当日 ヨロコンデや 千春の CDを きてくれた方々に 買ってもらえたらいいな。そのために いっしょうけんめい練習もしなきゃなと。
2006年からの ヨロコンデの よさみたいなことを 来てくれたかたがたと 共感しあうために 紙芝居なんかもやれたらいいな。紙芝居なら ロビーかな。
舞台に たくさんの方々にあがってもらって ヨロコンデの「笑顔」という歌を いっしょに 歌ってもらったりできたらいいな。
「さわやかな風」を歌ってくださる コーラスグループの人たちが いてくれたらいいな。舞台の上に 100人くらいいてくれたら すごいな。ちゃんと お弁当を食べてもらって・・・
夢みたいに 考えている事を どんどん具体的にしてゆく 5ヶ月間。
「ヨロコンデに 人生をかけているなら 絶対成功させないと。もし、お客さんがいなくてもいいなんて思うのなら ヨロコンデの看板を下ろしたほうがいいと思いますよ」
これも 8月に出会った方から 頂戴した 言葉。
いろんなことが いろいろあって 今 あんまりいい状態ではない自分です。
先日 県民会館から電話がありました。配り始めた 実行委員募集や 舞台で歌ってくれる方募集のチラシについてです。主催名が抜けていたりすると いうことで 昨日、県民会館へいきましたら 今年度の県民芸術小劇場として ちゃんと きれいに 壁に書いてありました。ああ、ああ、ああ、
肩の力を抜いて 原点に戻って がんばってみよう。
あと 5ヶ月。
そう思いました。
県民芸術小劇場は 群馬県教育文化事業団の事業で、公募して 書類を審査して 採用するという流れです。締め切りの日に ギリギリ応募したら 合格したんですね。すごいことです。ありがたいことです。
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ぶっちさんへ、
県への報告書に、以下の感想文を添付しました。
〈保護者より〉
◎Aさん:
今日はビバビバクラブの中で、読み聞かせの方が来てくださる、ということだけ伺っていて、岩渕さんがどの様な方か知りませんでした。なので、1
時間の読み聞かせらいぶ、って子ども達は静かにしていられないのでは…と思っていました。しかし、ラフな格好にギターとハーモニカ、大きな声の岩渕さんが
いらしたとたんに、子どもの様子が変わってきたのがすぐにわかりました。岩渕さんは子どもに近い。距離も、話し方も、近いです。一人ずつ目を合わしてくれ
るので子どもも離れないのですね。本や紙芝居、歌の中でも、大人にも子育てのヒントになる一言が時々入って来るし、子どもにも訴えてくれる。
今日のらいぶは50名ほどでしたが、なんだか私達だけでもったいない気がしました。
またお会いしたいです。
◎Bさん:
岩渕さんの素でやられていたからでしょうか…子供達の明るい笑顔と一緒に、どれも楽しく、時間を過ごす事が出来て良かったです。
特に課題図書の“おこだでませんように”は、私も一度は子供に読み聞かせた本だったのですが、あまり聞きなれない・話しなれない関西弁。岩渕さんに読んで頂いて、短冊にこめたお兄ちゃんの心境にジーンときてしまいました。
子供達もそれぞれが同じ様な思いでいたのではと思います。
貴重な時間を、ありがとうございました。
◎Cさん:
『おこだでませんように』は、母として、グッときました。いい本を読んでもらえて、良かったです。
◎Dさん:
『鉄腕アトム』は、貴重な紙芝居ですよね。上下巻続けてくださってので、時間的には長いものでしたが、子ども達の集中力は素晴らしいものでし
た。昨年の『黄金バット』といい、コレといい、昔の子ども達を夢中にさせた紙芝居を、現代の子ども達に伝えることこそ、ぶっちさんの大きな役割だと思いま
す。
そしてまた、図書室内にあった『鉄腕アトム』や『半日村』を借りて読んでいる子が何人も居たり、『おこだでませんように』を感想文コンクール用に読む、って言ってくれた子も居て、読み聞かせの大切さを感じました。
◎Eさん:
『鉄腕アトム』は、子供の頃見た世代なので、当時を思い出しました。
今日の指導員になって、ラッキーです。
〈子ども達より〉
◎Aちゃん:
本を読むだけかと思ってたけど、歌や問題があって、よかった。
いろいろ言うけど、やさしいおじさんでした。
◎Bくん:
ぶっちゃんのおじさんは、歌がおもしろい。みんなにしゃべっているように、歌を歌うのがよかった。
『鉄腕アトム』は長いけど、楽しかった。
また、みたいです。
◎Cちゃん:
ギターをひいて、アレンジした[こぶた ・たぬき・きつね・ねこ]のかえ歌が楽しかった。知ってる歌[キセキ]で一緒に歌えたのが楽しかった。
鉄腕アトムの紙芝居で、アトムと一緒に協力して火山噴火をくい止められたのは良かった。最後にアトムと戦いたくなくて、自分から身をなげてしまったのは悲しかったけど…
◎Dくん:
手遊びが、難しくて答えが分からなかったけど、後で分かった人に聞いて、やっと分かった。僕も誰かに、問題を出してやりたい。
『鉄腕アトム』は長いけど、面白かった。
◎Eちゃん:
ギターを初めて触った。面白いおじさんだった。また来年も来て欲しい。
※以上、一部の感想ですが、とにかく有意義な時間を過ごせて、“大成功!!”でした。
本当に、有難うございました。
群馬県文化振興課事業「はじめての文化体験」で 芝居屋らいぶをやらせていただきました。その感想です。
ありがとうございました。
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ここに暮らしだして 3年。14年に1度の隣保班長が まわってきました。そして 子どもたち27人の 育成会の会長が回ってきました。
4月から いっしょうけんめいやってます。
毎月 1日と 15日の広報配布
回覧板の配布。
そして 一番 の仕事は 集金です。
松並木を守る会への 寄付のお願い (1000円以上)
赤十字への寄付(500円以上)
育成会への寄付(1000円 まあ、これは 会長自らが集金したので 隣保のみなさんが笑ってた)
そして 今月は 納涼祭への寄付(500円以上)がある。
地域で生きるというのは大変やな。でも この地域には 掃除に出なかった 出不足金制度は まだない。そこは まだ 人のつながりが残っているということかな。
赤十字 寄付を集めたら シールをもらえると思っていたけど そうではないことが調べてわかった。赤十字は社員制を とっている。あのシールは社員のシール。社員として 500円以上出した人にだけ シールが配られるというのが わかった。
赤十字から各自治体に依頼があり、自治体から各自治会に依頼がある。それで社員や、寄付者を募るシステムが この国では 昔から 出来上がっているそうです。名簿の管理や納付書や領収書の発行など 大変なことが多いので 合併前から この地域は寄付制をとってきたと 市役所の方が教えてくれた。
そうだったのか
でも赤十字にきいてみたら 個人ででも社員になれるということなので 納付書を送ってもらって 社員になってみようと思う。
そして シールをもらって玄関に貼ろうと思う。
そして このことを隣保の方々にも報告して それが地域全体に拡がって 500円出した人は社員になるというのが いいと思う。
赤十字は この社員、寄付あわせて 年間3億円集めている。それを 活動で社会に還元している。血液のこと、病気のこと いろいろがんばているんだもんね。
私は ただの名もなき寄付者ではなく 社員になりまーす。
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